「誰にも相談できないんです」…電車に乗れない悩み。どうすればよい?

panicattack2

満員電車が「不安」なのは、
頑張って治るものではありません!

 

突然ですが…

 

あなたは、
電車やバスに乗る時
緊張したことはありませんか?

 

 
●おなかが痛くなったらどうしよう…
 
●気持ちが悪くなったらどうしよう…
 
●途中で電車が止まっちゃったりしたらどうしよう…

 

 

そう思うと、
長時間、電車やバスに乗るのが
怖くなってきてしまうんです。

 

 

tired

 

 

大体の方が、
以前にそういった経験を何度かしていらして
その「記憶」が、
「怖い」「不安」という感情を
引き起こしてしまうんですね。。。

 

 

一度くらいだったら、
「ああ、前は辛かったな」で終わる場合もありますが、
何度も繰り返し経験してしまうと
忘れられなくなってしまうんです。

 

 

実は私も電車に乗れない時期が
かなり長くありました。

 

 

私も実は、
20代の頃、全く電車に乗れないときが
長くありました。

 

 

満員電車で
何度かめまいがしたことがあって、
冷や汗が止まらなくて、
今にも意識が飛んでしまいそうで、

 

 

それを何度か経験して
結果、電車に乗れなくなってしまったんです。

 

 

フラワーエッセンスに出合ったのは、
そんな状態が何年も続いて
車でばかり移動していたとき。

 

 

floweressence4

 

 

おかげさまで、
当時飲んでいたお薬と
フラワーエッセンスのおかげで、

 

 

エッセンスに出合った1年後には
飛行機でアメリカへ渡ることもでき、
5年間アメリカで元気に生活してきました。

 

 

sky

 

 

「電車が不安」な人は、
周りに相談できないことが多い・・・
実はたくさんいるんです。

 

 

私のサロンにフラワーカウンセリングにお越しくださる方や
個別相談にお越しくださる方の中でも、

 

 

「満員電車や快速電車に乗れない…」
という方、実はたくさんいらっしゃいます。

 

 

(なので、サロンにお越しくださる時は
各駅停車に乗ってきてくださったり、
お車だったり、自転車だったりとさまざまです)

 

 

train-rush

 

 

原因は色々ですが、みなさんとにかく
「自分だけがそんな風になってしまって…」
と落ち込んでしまい、
「一緒に出かけるの嫌なの?」などと
誤解されてしまうことが多々あって、傷ついていらっしゃいます。

 

 

目に見えない症状なので、
「周りの人に分かってもらえない」と思って
相談せずに一人で抱えこんでしまう人が本当に多いんです。。。

 

 

「電車がこわい」とき、
やっぱりまずは「レスキュー」のフラワーエッセンス。

 

 

・・・私は、当時
「レスキューレメディ」
を常にバッグに入れていました。

 

 

 

 

ペットボトルに原液を10滴ほど入れておいて、
それを車内で飲んだりしていました。

 

 

治そう、治さなきゃ、
とつい焦ってしまいますが、

 

 

その前に!

 

 

●「電車で具合が悪くなっても、
焦らずにその場でどうにかすればいいんだ」
というメンタルにもっていくことが大事。

 

 

まずは
お花のエネルギーを借りて、
不要な緊張は取り除いてしまいましょう!!

 

 

「自分はもう治らないんじゃないか・・・」
と感じて辛いときには、このエッセンスもオススメ。

 

 

ちなみに
もう何をしても良くならないんじゃないかな…?
疲れてしまった…。。。
と悲観的になってしまっているココロには、

 

「ゴース」がおススメ。

 

 

gorse

 

 

レスキューと合わせて使うと
相乗効果がかなり期待できます♪

 

 

当サロンは
オンラインでのフラワーカウンセリングを
ご活用いただけます!

 

 

当サロンでは、
サロンにお越しくださるのが難しい方へ
オンラインでのフラワーカウンセリングを行っておりますので、
ぜひご活用くださいね!

 

 

まずは、
誰かに相談することから
始めるとよいですよ!!

 

 

●PMSや更年期、パニック障害などで体調がすぐれない方

●病気療養中の方

●お仕事が忙しく慢性的な疲れが取れない方

 

 

・・・そんな方にこそ、
フラワーエッセンスを試してみていただきたいから・・・

 

 

 

約60分のカウンセリング後、
あなたに合ったフラワーエッセンスをブレンドして郵送いたします。
(合計90分ほど)

まずはお気軽にお問い合わせ下さいね!

https://atelier-u-flowers.com/?page_id=62